The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【3】

Posted by みん on 28.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
みなさん、おはこんばんちわんす! みんですん。

ここんとこ寝ても醒めてもお話の事ばかり考えています。

・・・勿論嘘です。(コラ 

ここしばらく、結構寒い日が続いていますね。
朝起きた時めっちゃ寒くて、目はとっくに覚めているんだけど
ああ!だめ! 今日はオフトゥンと離れたくない!
いっそオフトゥンになりたい! ボクを君にして!オフトゥン!
そんな風に思ったことはありませんか。
いや、健康なボーイズ&ガールズなら誰でも一度はそう考えるっしょ!
なんだかんだで、そういう今の季節、結構好きだったりします。(*´д`*)

私は、一度起きてベッドから降りて、真っ先にベッドメイクを済ませ
軽く退路を断ってしまわないと、二度寝しちゃう位、オフトゥンに首ったけ///
少しでも時間があると、ぴったりと寄り添ってイチャイチャしちゃう。
だが、ご存知でしょう? オフトゥンには魔物が棲んでいる。
ここでうっかり、肌寒いなぁとか思ってブランケットとか羽織ろうものなら。

一瞬で未来マジで遅刻の数分前に飛ばされる。(

だけドゥ! 耐え難いのさこのAddiction! 抑えきれないんだよAffection! 
オフトゥン! お前にふぉりんらーぶ! (意味もなくラップ調

さて、まぁ、私がどのくらいオフトゥンを愛してるかは置いておいて。

そろそろ本題のお話の続きに参りましょう。
え? 前置き長いって? 気にするなブラザー!
それよか不安なのは、この話、本当にちゃんと終わらせられる?ってことだ。
ま、でも、その時はその時でなんとかしますそうします。(

いや、登場人物がフレのキャラばっかりなので、愛だけは込めて書いてます。
つまりはラブレター的ライフワークみたいなものなのです。
そんなボクの自己満お話ですが、よかったらしばらく付き合ってやってください。

それでは、お暇な方、続きをどうぞ!

※あらすじは、諸事情により、終了しました ← 懲りた(学習





 
 
テル・ローサ――。

もとは、テル・ヌマラ砂漠地帯に多数点在する遺跡発掘へ向かう調査部隊の補給用オアシスの一つだった。
その後作業は一段落したものの、大陸の中間点に位置するこの街は、それからも、南北の交流の場として、多くの人が行き来するようになり、やがて、この地帯でも指折りの交易都市となった。
――突如現れた【アカデミック・ジャスミン】率いる反乱部隊の攻撃を受けるまでは。
街は一夜にして灰塵と化し、かつて水と緑に溢れ活気に満ちたあの頃の面影はもう残っていなかった。

「ひどいわね……」

まだ生々しく戦禍の爪痕が残された中央広場。 崩れた商店の跡。 石畳に飛び散る黒ずんだ血飛沫。
少し垣間見ただけで、当時のジャスミン軍の攻撃がどれほど凄惨なものだったかが伝わってくる。

私たちは、瓦礫と焼け爛れた柱を避けながら、ゆっくりと、中心街へ進んだ。

この先を抜けたところに、『エリア・ゼロ』がある――。

博士と同じ名前の未来人が、未来人の為に反乱を起こし、そして、最後を迎えた場所。

――私は、そこで、何を見つけられるのだろう。

「……アオベ」
「……ん?」
「あんたも、反乱軍の鎮圧の任務に加わってたの?」
「……いや、オレは行ってない」
「そうなんだ」
「鎮圧といっても、騎士団は実際後処理しかしてないんだ」
「そうなの? てっきり反乱軍とやり合ってるとばかり思ってた」
「一応、公式発表では、そうなってるけどね」
「……どゆこと?」
「実際、反乱軍と戦ったのは、たった一人だよ」
「まじで?! なにそれ?!」
「……あー、これ言っていいのかなぁ? まぁレイさんからは何も言われてないけど……」
「……まさか、話に聞いてた『妹』さん?」
「あー、その辺聞いてるのね。 じゃいいか。 そ。 【アカデミック・ジャスミン】のクローン体の一人だよ」
「その子って、どんな子?」
「どんな子って……。 だから一応、トップシークレットなんだけど……」
「いいから! 教えてよ! あったことあるの? ないの?」
「いや……。 遠くからチラっとしか……。 一応、オレ、特務部隊だし」
「はっきりしないわね! 憶えてないの?」
「いやその……」

その時だった。

「こんな子だよ」

後ろから、声がした。

「!! 誰?!」

振り向くと、そこには。

「初めまして。 よね。 ナンバー00。 出来ることなら逢いたくなかったけど」

そこにいたのは、一見まだ年端もいかぬような、少女だった。
甘いウェーブのかかった長くて白い髪。 白い肌。 
ジャスミン博士と同じ色の瞳。
後ろに大きなロボットを従え、両手に抱えた不似合いな大型キャノンの照準をこちらに向けつつ、その子は言った。

「!! あんた……」
「おっと、とりあえず、二人とも動かないでね。 少しでも動いたら攻撃するわ。 ……アルフレッド! 行って!」

彼女がロボットに何か指示を出す。
アルフレッドと呼ばれた大型ロボットは、私達の傍に向かってきて、そのまま戦闘モードで待機した。

「ちょっと! 君……!!」
「アオベさん、あなたの評判は聞いてるわ。 騎士団でも指折りの使い手だって。 だからね、穏便に済ませましょ。 ほんの少し協力してもらえるだけでいいの。 簡単よ。 しばらく静かにしてて? そしたら危害は加えない」
「危害って……」

少女はそう言って、私の方をじっと見た。

「私、あなたに会いにきたのよ。 ナンバー00」
「あんた……! 私を知ってるの?」
「いいえ。 でもうすうす見当はつくわ」
「……何の見当?」

少女は、私を見つめつづける。

「その顔……。 似てるね……」
「? なによ」
「……多分、あなたも私に会いに来たのね……。 この時代にいる私に」
「――えっ?」

少女は、一瞬、少し憂いた表情を見せた。

「そっか、憶えてないんだったわね。 
でも、お姉ちゃん、いえ、ジャスミンがあなたを送り込んできたなら、目的はひとつね。 おそらくは、私の排除と宝玉の奪還……」
「……なぜそんなことがわかるの? あんたが博士のクローンだから、博士の考えがわかるの?」
「違うわ! 確かに私はクローンだけど、でも、ジャスミンと一緒にしないで!」

少女は激高した。

「お姉ちゃんは、宝玉の使命に取り憑かれた、ただの破壊者よ……」
「……どういうこと?」
「……あなたは、未来の世界の事、どれだけ憶えてる?」
「どれだけって……。 私、ここに来るまではここが自分のいた場所から過去だってことすら、わからなかった位よ?
気づいた時わかっていたのは、自分がジャスミン博士に造られたってこと。
あと、博士から重大な任務を託されたってこと。 それだけよ。 嘘なんかついてない。 本当よ」
「本当だぜそれ。 オレ、こいつが街道に倒れてたとこ見つけたんだけど、全然何も憶えてないみたいだもん」

アオベが口を開いた瞬間、少女の構えていたキャノンが、私達の後ろの柱に向かって火を吹いた。
アオベは、咄嗟に私を抱え、横に大きく飛びのいた。

「そこのオカマ!! 静かにしてろっていったでしょ! 口はさむんじゃないわよハゲ!」
「ちょ、待てこら!! つかハゲてねーし! 大体オレはオカマじゃねー!!」
「ち、ちょっとあんた! 危ないじゃないの! 当たったらどーすんのよ!」
「うるさい! ただのスタングレネード弾だから、当たってもほんのちょっぴりビリっとするだけよ!」
「ほんのちょっぴりって……」

弾が命中した柱は、見るも無残な位、粉々に破壊されていた。

「「どこがだ!! これ全然ちょっぴりじゃねーし!!」」
「……あ、スタングレネードと間違えてミサイル撃っちゃった☆ ま、ちょっとしたミスよ☆」
「「ちょっとじゃねーーー!!!」」

ミスであやうくスクラップになるとこだった……。 

「と、とにかく! 私も、あんたに聞きたいことがあるのよ! 知ってるなら教えてよ!」
「――質問してるのは私よ! 間違えないで!」
「ねぇ! あんたのいうお姉ちゃんと、私の知ってるジャスミン博士は同一人物なの? そうなの?」
「話を聞きなさいよ! このポンコツ!!」
「なぁーんですってー! 誰がポンコツよ! 大体博士のクローンならなんでそんな幼児体型なのよ!」
「よ……。 幼児体型とは何よ! あたしはアンタの先輩よ?! 失礼にも程があるわ! ポンコツ!」
「ま、またポンコツって言ったああああああああああ!」
「……あのー、論点がずれてきてるぞー……。 おーい……」
「「うるさい!!! はげ!!!!」」

その時。

「あー、やっぱりこんなことになっちゃってるー。 はーいそこまでー」

声がすると同時に、私達の横に激しい重力振が発生した。
空間ゲートが開いて、現れたのは、一人の女の人だった。
え? これって、まさか、テレポーテーション?!

「サクラコちゃーん、お話を聞くだけだったでしょ? はい罰としてタイムリストリクショーン♪」
「きゃ!?」

サクラコと呼ばれた少女は、途端に動けなくなった。
どうやら、タイムリストリクションというのは、拘束の術か何からしい。
顔をあげると、知らない女の人がいて、こちらを見てにっこりと笑った。

「リギちゃん! 見てるだけだって、邪魔しちゃだめだってあれほど言ったじゃない! もぉああああ!」

動けないままで、サクラコが、女の人に向かって叫んでる。

「んー、そのつもりだったけどぉー……。 でもね、レイちゃんに頼まれたのね。 サクラコちゃんが冷静にお話合いが出来なくなって暴走し出したら、アオベ君が怪我する程度ならそのまま見てていいけど、連れの女の子にまで危害が及びそうになったら、止めてあげてって」

それを聞いて、アオベが苦々しい顔をした。

「……あのサディスト上司……」

少女も、憎憎しげな表情で、似合わない舌打ちをした。

「ちっ、どおりでおとなしく行かせてくれると思ったわ……。 プリーストのくせしてホント腹黒いったら……」

どうやら、この二人は知り合いで、しかもレイさんとも面識があるようだ。
女の人は、アオベの方に向かって、挨拶をした。

「アオベ君、お久しぶりー!」
「リギさん、助かったよぉ……。 ホントどうなるかと思った……」
「相変わらず苦労してるみたいね。 レイちゃんからお話聞いたけど」

私は、アオベにつんつんとして聞いた。

「アオベ、この方は?」
「あ、おう、紹介するわ。 この人はリギさん。 王都のハイソーサレス・ステラ女史の一番弟子で、見たとおり重力系や時空系の魔法の扱いに長けた優秀なソーサレスだよ」
「よろしくね! でもどっちかっていうと、私、移動系乗り物の研究のが好きなのね☆ あ、そうそう、アオベ君、今度私のラボにきてね? 新しい乗り物開発したから、是非試乗してほしいの☆」
「……この前は軽トラでしたよね? (そして不採用になってた気が)」
「ノンノン! 軽トラはやっぱマニアックすぎたわね。 だから今度はなんとカルロ・ベローチェ33をモデリングして造ったの! なんと二人乗り! 速力は今までの中でもピカイチ! コストパフォーマンスもいいし、きっと採用間違いなしよ!」
「は、はぁ……。 (いやそれ小型戦車じゃん……。 そっちのがマニアックだし……)」

なんかいきなり和んだ空気になっちゃった。
けど。

「リギちゃーーーーーーーーん! 私、忘れてない?!」

サクラコがぶちきれ寸前で叫んでる。

「あらいけない。 忘れてたわ。 でもまだだーめ。 も少し落ち着いたらね?」

リギさんは、サクラコに向かって、ウィンクしてみせた。
そして。

「それじゃ、もう少ししたら、街の外れに出るから、そしたら『エリア・ゼロ』はすぐそこよ。 その手前に、小さな休憩所があるから、そこでお話しましょうか。 あ、ついでに、もう一人のゲストも一緒にね。 おーーーい! ペガサスちゃーーーん! きてー!」

リギさんが、来た道に向かって叫んだ。
すると……。

「……ったく、お嬢は人遣いが荒いんだから……。 これ、拘束しとくの大変なんだぜ……」

呼ばれた方から、出てきたのは。
……来たのは……。

「う、馬ああああああああああああああ?!」

馬の被り面をつけた少年だった……。
な、なんで馬? なんで馬なの?
しかも、その馬面に連れられてきたのは。

「は、は、は、放してくださぁぁぁぁぁい……。 わ、わ、わ、私は何もしていませぇぇぇぇん……」

「「あ!!!!!!!」」

ぐるぐるになって縛られてつれてこられたのは、なんと、さっきここに来るまでに私達のあとをつけてきていて、見つかった途端に謎の言葉を残して逃げていった、あの女の子だった。

「紹介するわね。 あの子は私の助手のペガサスちゃん。 あと追いかけてきたら、ちょうど前に、同じようにアナタ達の後をついてきてたから、サクラコちゃんに頼んで、一発ぶっぱなして気絶させた後、ペガサスちゃんに捕まえてもらっていたの☆」

ぶっ放してって……。

「し、死んだらどうするんですか……」
「大丈夫、死にはしないわよぉ☆ だって、彼女もサクラコちゃんと同じジャスミンさんのクローンだもの☆」

え。
く。

「「クローンんんん?!」」

それを聞いた女の子は、驚いて、リギさんを見た。

「そそそそそそそれは違います……。 私はクローンじゃありません……。 ほほほほほ本当です……。 そそそそそその方と同じだなんて……」
「……クローンだね」
「……クローンだな」

サクラコは、その子を見て、眉をひそめた。

「……あんた、ホントにクローンなの? それにしては、どっか抜けてるわねぇ……」

その子は、サクラコに脅えつつ、ぼそぼそと言った。

「あ、あああ、あんたじゃありません……。 わわわわたしは、リンです……。 せせせ製造番号だって、ち、ちちゃんと、あ、あ、あ、あり…ます……。 れ、れれ、れっきとした、XDシリーズで、で、です……」
「……ふーん。 でもXDシリーズは私を含めて30番までよ。 それも全部壊れたって聞いてるけど……」
「……」

リンと名乗ったその子は、それきり、何も言わなくなった。

リン。

……聞き覚えが……。 ある……?

「言われてみれば、確かに同じ顔だな……」

アオベが、リンとサクラコを見比べる。
確かに、二人とも、同じ造りの顔をしている。
その様子を見ていたリギさんは、にっこりと笑って、言った。

「じゃ、揃ったことだし、落ち着いてきたら、行きましょうか☆」

――何がなんだか、といった具合だった。
突然現れた二人のクローン。
不思議な雰囲気の魔法使い。

エリア・ゼロはもう間近だというのに。
いろんなことが少しずつ繋がっていっている気はするけど、肝心のことは何一つわからない。
宝玉の奪還? サクラコの排除?
博士が私の与えた任務がそれなのだろうか。

『必ず手に入れてね。 ナンバー00』

アオベとの手合わせでシャットダウンモードだったあの時聞こえた言葉。
博士と、もう一人の声の主が、欲しいもの。
それが……。 宝玉の事なの?
そして、リンも言ってた。『動力源』の『宝玉』。

だけど。 私には、自分の事でもう一つわからないことがある。
『宝玉』。
それほど大切なものなら、なぜ、私のデータベースに宝玉に関する記録がないのだろう。
私のデータベースには、あらゆることが記録されている。
そして、過去のこの時代でも、宝玉は重要なアイテムなはずなのに。
なのに、データには一切何も記録されていない。
一体、何故。

もどかしさだけが募る中。

私は、アオベと、リギさんと、サクラコ(拘束中)と、ペガサスさんと、リン(拘束中)と、エリア・ゼロの外れに向かって、進みだしたのだった。


- to be continued -


【いつも通りのあとがき】
ここまで読んでいただけてありがとうございます!
今回登場のフレさんのキャラは以下の通り!

【リギちゃ】
・ステラさんの一番弟子。 乗り物発明好きのフォースユーザー。 レイちゃんのお友達

【ペガサスさん】
・リギちゃんの助手。 細かい描写は書けなかったけどムンロさん。 リギちゃのお世話係

【サクラコ】
・わいのキャラのSS。 一応XD-26の立ち位置。 本編のカメリナと違って口汚くすぐキレる。

こんなところです。今回は手が足りないので自分のキャラも出してみました。
本編のアカデミックの立ち位置ということで、カメリナにしようかと思ったのですが
本編のアカデミックはおっとりとしたイメージなので、それじゃだめだと思い
自分のキャラにしました。 フレのエンジさんの名前でもよかったんだけど
思いつかなかった。(
ペガサスさんは、リギちゃの持ちキャラです。 本当は、もう一人のフレのムンロさんに
しようと思ってたのですが、彼のムンロはフツーにイケメンなので、インパクトのある方に。
ざるるんには今度違う場面で活躍してもらおうそうしよう。
で、ホントに馬かどうか確かめたい人は、リギちゃのブログをみてみましょう。
馬の被り物つけてます。 名前もそのまんまです。(

それでは、ここまで読んでいただいてありがとう!
次は一応、ある程度の謎がかけそうかも!

それでは、またw

あでゅw

ヾ(´∀`o)






スポンサーサイト

▶ Comment

 
3つ目お話キタァーーー♪^^

私、何かお姉さんっぽい感じで登場♪^^
ペガサスの立ち位置、GJ! そう!奴はパシリキャラで正解なのです。w^^

>・ステラさんの一番弟子。 乗り物発明好きのフォースユーザー。 レイちゃんのお友達
まぁ、こんな贅沢な設定、有難うです♪ *^^*

>・リギちゃんの助手。 細かい描写は書けなかったけどムンロさん。 リギちゃのお世話係
これ、私の中の設定とまるっぽ同じなので正解♪www^^
そして記事は(2015-08-11),(2015-08-25),(2015-09-24)辺りです。^^(何気に宣伝w)

私がこだわってた乗り物(過去作)にも触れて頂き痛み入ります。><

今回もツラツラと読んじゃった。w^^
さてさてこの先(の珍道中!?)が楽しみだわ♪^^
2017.01.31 13:04 | URL | リギ #JyN/eAqk [edit]
今日も読んでくれてありがちょぉ!

リギちゃのキャラは結構まんまだと思うよ?(ぁ
今回はお姉さんですが次回は気付けばお母sブフッ∵(´ε(○=(゚∀゚ ) いやなんでも
乗り物関係ってことで、リンゼイのマブダチという設定も考えましたが
そうなるとアメリケンな口調にしなきゃ(使命感)なので、そちらは保留
ペガサスさんがぼそっと呟く言葉はきっとキャラからのメッセージでしょう(

次回はもう少し内容をつきつめていけるかと!
愉しんでやってくだしぁ
2017.01.31 16:19 | URL | みん #JyN/eAqk [edit]

▶ Post comment


  • 管理者にだけ表示を許可する

▶ Trackback

trackbackURL:http://minkiri.blog.fc2.com/tb.php/389-8db5da2d