The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【5】

Posted by みん on 05.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
 みなさん、おはこんばんちわんす! みんですん!

 気づけばもう2月でした。
 あの、年末私を襲った悪夢の坐骨神経痛の衝撃からはや一ヶ月。
 時間が経つのってなんて早いんでしょう。(白目
 おかげさまで、今はピンピン(死語)してます。 

 小説も、気づけばもう5回目です。
 こっちも、面白いといってくれる奇特な方々がいて、大変ありがたす。
 自分としては、話内容もスピードアップしたいところです。 が。 
 書き急いで、いい加減な構成にならないようにだけは気をつけねば。

 ので。
 よろしければ、もうしばらく御付合いください。

 一段落したら、スクショとか撮って、記念にビデオクリップ作ってみたいですね。 
 ゲムは相変わらず放置ですが、それなりに楽しんでるというスタイル。

 それでは、続きです! 

 ↓





 

The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【4】

Posted by みん on 02.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
みなさん、おはこんばんちわんす! みんですん!

今日は、だらねぇ前置きはやめて、速攻お話にいきましょう!

別に。

ネタがないわけじゃないです。(震え声

お話もこれで4つ目ですね。 長い? ごめんねごめんね。(スライディング土下座)

でもまぁ暇なときにでも読んでくれるかな? ありがとー! (自己満)



The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【3】

Posted by みん on 28.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
みなさん、おはこんばんちわんす! みんですん。

ここんとこ寝ても醒めてもお話の事ばかり考えています。

・・・勿論嘘です。(コラ 

ここしばらく、結構寒い日が続いていますね。
朝起きた時めっちゃ寒くて、目はとっくに覚めているんだけど
ああ!だめ! 今日はオフトゥンと離れたくない!
いっそオフトゥンになりたい! ボクを君にして!オフトゥン!
そんな風に思ったことはありませんか。
いや、健康なボーイズ&ガールズなら誰でも一度はそう考えるっしょ!
なんだかんだで、そういう今の季節、結構好きだったりします。(*´д`*)

私は、一度起きてベッドから降りて、真っ先にベッドメイクを済ませ
軽く退路を断ってしまわないと、二度寝しちゃう位、オフトゥンに首ったけ///
少しでも時間があると、ぴったりと寄り添ってイチャイチャしちゃう。
だが、ご存知でしょう? オフトゥンには魔物が棲んでいる。
ここでうっかり、肌寒いなぁとか思ってブランケットとか羽織ろうものなら。

一瞬で未来マジで遅刻の数分前に飛ばされる。(

だけドゥ! 耐え難いのさこのAddiction! 抑えきれないんだよAffection! 
オフトゥン! お前にふぉりんらーぶ! (意味もなくラップ調

さて、まぁ、私がどのくらいオフトゥンを愛してるかは置いておいて。

そろそろ本題のお話の続きに参りましょう。
え? 前置き長いって? 気にするなブラザー!
それよか不安なのは、この話、本当にちゃんと終わらせられる?ってことだ。
ま、でも、その時はその時でなんとかしますそうします。(

いや、登場人物がフレのキャラばっかりなので、愛だけは込めて書いてます。
つまりはラブレター的ライフワークみたいなものなのです。
そんなボクの自己満お話ですが、よかったらしばらく付き合ってやってください。

それでは、お暇な方、続きをどうぞ!

※あらすじは、諸事情により、終了しました ← 懲りた(学習






The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【2】

Posted by みん on 23.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
みなさん、おはこんわんちぃー! みんですん。
さて、今回も、お話は続きます。
前回読み返すの面倒だよって方の為に、簡潔にあらすじを書いてみましたよ!


【前回までのあらすじ】
それは、神とドラゴンともうひとつの友情の物語――。
始まりは、アルテイア大陸の王都・セントヘイブンから南方に位置する田舎町・ロータスマーシュ。
王都からその町に向かう途中の街道沿いに、一人の少女が倒れていた。
彼女の正体は、正式名称『パラマウント・イェールディングオブジェクト=キリング・オブリゲーテッド・タクティック・オートマタ=タイプコード00』(ピョコタ)という、超高性能自動人形。 約50年後の未来から、ジャスミン博士の命を受け、とある任務の為にこの世界にやってきた。
だがピョコタは、途中何かのトラブルに合い、自分がジャスミンに造られたロボットであることと、ジャスミンに重大な任務を与えられたこと以外の全ての記憶(メモリー)を失ってしまう。 記憶をなくしたピョコタは、ロータスマーシュに向かう途中だった神殿騎士特務部隊のアオベに助けられる。 大切な任務の内容を忘れてしまったピョコタ。 アオベと会話しながら、なんとか手がかりを思い出そうとするが、自分が高性能ロボットだと言っても変わらずひょうひょうとした態度を示すアオベに、次第に苛立ちを感じる。
そんな中、なりゆきで、アオベと腕試しをすることになったピョコタ。
自身の持つ高い戦闘能力を見せつけ、アオベに一杯くわせてやろうとしたが、なぜか肝心な時にその能力がうまく引き出せず、挙句アオベの攻撃をまともにくらってしまい、再び意識消失(シャットダウン)してしまう。
本来、ロボットであるピョコタは、人間と違って、シャットダウンモード中は何も見えず、感じることはない。
だが、その最中にもかかわらず、ピョコタは、不思議な音声を確認する。
『必ず手に入れてね、ナンバー00』
聞き覚えのある声。
ピョコタは、思わず、その声の主の名を口にする。
『デイジー……?』
アオベとの手合わせによって破損したピョコタは、慌てふためくアオベによって、セントヘイブンの鍛冶屋の工房に運び込まれる。
そこでピョコタは、思いがけず、クローン技術の権威・ベリンコーポレーションの社長・ベリンと出会う。
アオベは、破損したピョコタを修理してくれるよう、ベリンに頼み込む。 が、そうする間もなく、ピョコタの破損部は、驚くべきスピードで自動修復されていく。 ピョコタの超高性能機能を目の当たりにし、驚くベリンとアオベ。
その様子を見て、ピョコタは、目の前のベリンが、まだベリンコーポレーションを設立する以前のベリンだと悟り、その時初めて、この世界が、自分のいた世界より過去の世界だと確信する。
危険な時間跳躍をさせてまで、ジャスミンが自分に命じた任務とは、一体なんなのか――。
改めて、任務の重要性を感じさせられ、それを思い出せない自分を歯がゆく思うピョコタ。
そして、気づく新たな事実。
戦闘能力を高める為に必要なアイテム・バトルコアがなくなっている――。
ピョコタは、バトルコアを装備することで、内蔵されている戦闘モードを差動させることが出来る。 戦闘モード時のピョコタは能力、速度共に通常時の約200倍。 だが、バトルコアがなければ彼女は普通の少女となんら変わらないのだ。 だがしかし、危険な任務に見知らぬ場所に赴くのに、あらかじめコアを取り外していたとは考えにくい。 いつ、どこで、バトルコアを失ったのか。 一切の記憶がない為、不安と焦燥に駆られるピョコタ。 だが、彼女はまだ気づいていない。
この瞬間も、自身の身体に起きている、ある変化に……。


……長いわヲイ。(

文章まとめるのヘタですびばぜん。(震え声
あらすじだけでえらく長くなってしまいましたが、お暇な方、よろしければ続きをどうぞ!

The Another side of DragonNest ~もう一つのドラゴンネスト【1】

Posted by みん on 20.2017 【ドラネスストーリー】 2 comments 0 trackback
皆様、おはこんばんちわんす! みんですん!

本日は、この前コソーリ告知した、どりゃねすのフレのキャラを使ったオリジナルストーリー披露!
ちょっと、いやかなり長編になるかもなので、ちょっと半端なのですが、区切りつける為に、一旦あぷさせてもらいましたん!
自分でもあぷしないともう整理出来ないからね。 仕方ないね。

主人公は、私の妹分である ぴょん嬢。
彼女のキャラはGMなので、アカデミック関係のお話中心です。
この前も書きましたが、フレのキャラが出てくるお話をどりゃねす仕立てで書くのは初めてなので、一応頑張ってみました。
おかしなところやらつじつまの合わないところもあるかもですが、生あったかい眼で見てやって下さい。

今回は3人だけですが、おなじみのNPCさんも出てきます!

それでは、お暇な方、よろしかったら続きを読んでやってください!



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